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初コロナる。
2026年、2月上旬。
母にうつされた風邪がコロナだった事が発覚‥。
38℃の熱が続くという話は、私に該当しなかったのか
35.2℃までどんどん下がっていく‥(笑)

1年のウォーキングで基礎代謝があがり、
35.8℃の平熱が36.2℃くらいになったのに‥めちゃくちゃ寒い⛄
一番高くても37.2℃で、1日で下がった(笑)
ただ10日くらい症状が続いたため、部屋にこもる。
やることもないので、Youtubeでブーブーの動画やキメねこの動画を観て過ごす。
頭がバグっているせいか、ダークで知的なものを欲する。コロナ怖い。

コロナのせいじゃないと思う。
そんな中、思い出した『ヤバいおクスリ系』の映画をご紹介します。

普段はタバコもお酒もやらないですよ。
ヤバいお薬系の映画3選
いつだってやめられる シリーズ1~3
大学を追われた天才神経生物学者ピエトロは、
自分の能力を生かす場を求めて合法ドラッグで儲ける事を思いつく。
彼は自分と同じく社会や大学に見放された天才たちを集め、独自のチームを結成。
頭脳明晰なメンバーたちとともに、科学的知識と戦略を駆使して一気に成功を収める。
しかしその過程で、マフィアに目を付けられるという想定外のトラブルや予期せぬ騒動に巻き込まれていく。
知性とユーモアが光る、痛快な犯罪コメディ。

いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
ぼんやり頭では早口、字幕、黄色い画面、時系列を整理できなくてキツかったけど
面白い映画なので、おススメです。
シリーズ2
ピエトロはスマートドラッグを製造した罪で逮捕される。
しかし、獄中で警察から「新型ドラッグの正体を暴けば、メンバー全員の前科を白紙にする」と捜査協力を持ちかけられます。
才能がありながらも人生のチャンスに恵まれない不遇な研究者たちが再び結集し、
次々に予期せぬ事態が発生。

いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
シリーズ3
警察に協力し、新型ドラッグの捜査に尽力したピエトロたち。
しかし、無情な裏切りによって彼らは再び刑務所へと逆戻りしてしまいます。
そんな中、ピエトロはある男が企てる「神経ガスによるテロ計画」を察知。
大量殺人を阻止するため、彼は再び落ちこぼれインテリたちを招集し、大胆不敵で”おバカ”な脱獄計画を実行に移します。
シリーズ1で敵だったマフィア・ムレーナとテロリストを結ぶ「悲しき過去」も明らかに。
シリーズ完結編にふさわしい、笑いとスリル、そして熱い絆が詰まった痛快な逆転劇が展開されます。

いつだってやめられる 闘う名誉教授たち
多分、一番優秀なのは主人公ピエトロじゃなくて
オペラも歌える太っちょな彼だと思う(笑)
♦ ♦ ♦
この映画は、研究者たちの現実を知った事がきっかけで作られたようです。
日本も、医療や科学技術の研究費にもっとお金をかけて欲しいな・・と思う今日この頃です。
▶大学の現実はこの映画よりもっとムチャクチャ。『いつだってやめられる』監督インタビュー
リミットレス(2011年)
落ち目の小説家エディ・モーラは、創作も生活も行き詰まりを感じていた。
ある日、謎のサプリ「NZT-48」を手に入れると、
脳の潜在能力が100%近く引き出され、記憶力・集中力・発想力が飛躍的に向上する。
瞬く間に仕事や投資で成功を収めるエディだったが、
薬の副作用や、それを狙う危険な人間たちとのトラブルが次々に襲いかかる。
脳の力をフルに活用するスリリングな日々の中で、
エディは成功と危険のギリギリの境界線を体験することになる。
残念ながら、現在はどこの動画サイトでも視聴が出来ないようです。

リミットレス [Blu-ray]
このおクスリでダメになった人から学び、
エディが起こした最終的な行動は、「賢い」のか「愚か」なのか。
ADHD気味な私は、ちょっと憧れるおクスリです(笑)

ダメ🙅絶対!!
ルーシー(2014年)
平凡な女性ルーシーは、台北でマフィアに巻き込まれ、
体内に新種のドラッグが入った袋を埋め込まれ、運び屋にされてしまう。
しかし、暴力を受けたことでドラッグが体内にあふれ出すと、彼女の脳機能は驚異的に覚醒。
記憶力・知覚・身体能力・時間認識など、
すべてが超人的に拡張し、常識を超えた力を発揮し始める。
ルーシーは自らの能力を駆使して、世界の秘密や宇宙の真理に迫りつつ、彼女を狙う組織や危険にも立ち向かっていく。
脳の潜在能力を極限まで引き出した女性の、スリリングで壮大な進化の物語。
最後、「そうはならんやろ」と突っ込みたくなります。
そしてなぜUSBなんだろう?という疑問。
しかし、人体は星の残骸で出来ているのだから
あのドロドロの状態とも共通点はあるのかな?と思ってみたり🤔

LUCY/ルーシー (字幕版)
2010年代の映画『リミットレス』や『ルーシー』では、
「人間は脳の能力をほんの一部しか使っていない」という設定が軸になっており、
特殊な薬でその能力が開花するストーリーが描かれました。
当時、このテーマは自己啓発書などでも取り上げられ、
議論や解説の対象になっていたことを覚えています。
しかし、科学的には根拠がなく、
神経科学の研究では、日常の行動や思考において、
私たちは脳のほぼすべての領域を使っていると考えられています。
きっと「俺はまだ本気出していないだけ」と考える人々の淡い期待が重なり、
このテーマは一種のブームになったのだと思います。
(当時、引きこもラーだった私含む)

俺はまだ本気出してないだけ
おまけ「大阪のヤバい白い粉」の映画
埼玉ディスりが、滋賀ディスりになりました。

翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜
大阪・甲子園の裏に潜む“白い粉”、そして堕落する埼玉県民。
壇ノ浦百美の登場は1作目よりも少なかったのですが‥
白い粉で理性を失っている少女然な彼は、二階堂ふみちゃんにしか演じられないと思います😂

※ダークな映画です。
あと、予期せぬ戸塚くん。
彼のコメディ要素、すきです。(笑)

草で、楽しくなる?
小学生の頃、漢字の成り立ちを勉強していた時に‥

草かんむりに「楽しい」と書いて薬っ♪
とノートに書いていたら、母に

「楽しい」じゃなくて、楽になるんだよっ!!
と、割と強めに言われたことを思い出します。
楽しくなったらダメ🙅絶対!!
▶「くさかんむり」に「楽」と書いて、どうして「薬」(くすり)になるのですか?
ちなみに、翔んで埼玉2には伊勢谷友介さんが登場しませんが
そのことを、ややディスるシーンがありました🍃草
ググってください🥺
他にも、M-1のたくろう観てなかったなー・・とわかりやすいお笑い観たり

でんじろう先生みて、やっぱり科学者ってヤバい人多いと思う。
(恩恵への感謝の言葉です。)
その後、コロナの影響なのか、いつもうるさいADHD気味の頭が
なぜか凪いだ海の様に静かになってしまい怖くなりました‥。
また、味が分からない事が影響して、
食事に興味がもてなくなってしまい 体重も2kg落ちてしまいました。
その後、回復してからはタンパク質を中心に摂るようにして
以前よりも食事に気を付けたり、夜更かしをしなくなりました。
やっぱり、健康が一番です。
持病あるけど‥🥺
友達からも、コロナになってしまったという報告を受けたので
皆さまもお気をつけくださいませ。
本日もご覧くださり、ありがとうございました!



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